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業務案内
株式会社モンジグラフィックスは、一般広告から各種プロモーション、ビジネスモデルに至るまで、お客様のご要望に対し、企画・システム構築・クリエイティブを組み合わせた総合力でお応えしていくため、メディアや手法にこだわらないフレキシブルな発想力で、お客様の真のご満足を追求しています。

また、最先端のポテンシャルをもった企画力・技術力でWEBサイトの目的の設定と具体化、ユーザービリティを追求したデザイン及びシステム開発、制作後の運営管理までを一貫して行える体制を整え、お客様のWEBコミュニケーションビジネスを成功へと導きます。



企画面では

市場調査やマーケティング分析をも見据えた幅広いプランニングを展開。アイデア有きではなく、あくまでお客様の目標・目的を達成するための方策を、コンサルティングを含めたメディア・ミックスの手法、またメディア・ニュートラルな発想でご提案いたします。

私たちは次の4点を特に重要視してサイトを構築しています。
  1. 商品(又はお客様の提供するサービス)の価値を高める情報を、すべて集めること
  2. 特定のユーザーに役に立つ情報だけを、そのユーザーの視点で選り分けられること
  3. ユーザーがさっと理解できる形に組みなおすこと
  4. 利用できるメディアはすべて利用すること


ビジュアル表現の面においては

これら企画に則ったコンテンツを世に出すにあたり、最も大切だと考えているのが、インターフェイスです。いかに魅力的なコンテンツ、優秀なプログラムであっても、使う人にとってのインターフェイスが悪ければ意味がありません。

しかしWebサイトが一様にそのような必須条件に基づき、情報構築に関しては規則正しく統一された直線的なデザインが施されているため、多くのWebサイトが視覚的に同じように見えてしまうことも否めません。

「使い勝手は悪くはないが、インパクトに欠ける」ということで、せっかくよい情報を提供していてもユーザーのロイヤリティが上がらないという結果になってしまいます。

私たちは通常生活の8割の情報を視覚から得ると言われていますが、Webサイトは視覚から得る情報要素がそのほとんどを占めるため視覚からインパクトを与えるサイトがユーザの記憶に残りやすいのです。
つまりビジュアル表現による仕掛けが成功した場合、ユーザーに与えるインパクトは非常に高いものとなるはずです。

Webサイトにおいて企業の「差別化」「独自性」を打ち出すためには、その企業の個性(本来あるべき姿)にマッチしたビジュアル表現をあてはめていくことが非常に重要な作業となり、またそれがユーザーに対して適切な(もしくは意表をついた)インパクトを与えるのか、2つの間の微調整を行うことがキーポイントとります。私たちは最良のビジュアル手法を探り、見つけ出す為、努力を惜しみません。
「One of themではない」Webサイトのビジュアル表現こそが私たちの強みです。



システム構築面では

最適な環境(インフラ)と最適な言語・開発環境(ソフトウェア)の選択により、最も効率的かつ効果的なシステムをご提案し、構築しています。

限られたOSや開発言語等での対応をせざるを得ない多くのソフトハウスや、自社製品に縛られたメーカー系企業と違い、ビジネスモデル構築ソリューション、webソリューション、組込み機器開発など、その目的に応じた対応が可能です。

また、構築したシステムの管理・メンテナンス業務も確立。サーバーレンタルをはじめとしたインフラ整備にも力を入れています。





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